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ED's JINRO DIARY
「汝は人狼なりや?」続わかめてエディション戦いの記録
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20054番地 普通村
20054番地 普通村


占い初日で狼でしたが村人に完勝されてしまいました。
反省点がいくつかあります。
ターニングポイントは狐の狩人CO。
狩人噛みで噛めずに占い破綻。


反省点を記しておく
1.初日占いの時は狼2騙りすべきだった。
狂人も潜伏で狼-真の形だったので霊能噛みで仲間に潜伏占いで出てもらえばよかった。
狼狼-真での真霊能噛みは相当強い。


2.狐のCO、狐噛みに対して囲った仲間が狼COした。
ここは対抗狩人COでよかった。
自分のグレーと○からの狩人では○からの信頼度の方が高い。
狐を占わずに吊れた可能性が高い。
また仲間がするくらいなら自分が狼COしたほうがよかった。
よくて狂人認定しかもらえないわけだし。


3.ラスト狼を無駄にグレーに残しすぎた。
逆にグレーに残したことが疑われた原因にもなった。
最終日前に潜伏が先に吊られるとは思わなかった。


初日占いは逆に難しい。
詰む時点まで噛まれない占いなどありえないし狐処理に結局困る。
狐が吊り逃れしてたので見逃さずに●を打つべきだった。
狩人COされても困らないわけだし。
責めてカウンターならこんな事態にならなかった。


一時期は狼騙り絶好調だったのに最近は負け続き。
素直に信頼勝負の形になったほうが勝ちやすい。
最近はいびつな形が多いです。
信用がありすぎて狐残ってるのに真が先に吊られたとか。
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戦術論(14)
第十四回 「真狂-真狼の可能性」


以前から真狼-真狂を推奨し、真狂-真狼はダメだと言ってきた。
しかし最近少し思うところがあり真狂-真狼の可能性を考えてみた。


まずは真狂-真狼のデメリットをおさらいする。
1.狂人視点狼がわからないので占い騙りという重要な役割を狂人だけに託すのは危険。
 -誤爆の危険性
 -狼を囲いたいときに囲えない(完グレに狼が残り続ける危険性) 
2.最終的に残るのは霊能でなく占いであるが狼が全部死んだ後狂人が残っても意味はない。
3.狂人占いは噛みとの連携が取れない。
 -グレー数の計算(噛み合わせ等の戦略が取れない)
 -呪殺対応が難しい、また破綻も多くなる。
4.狼霊能の機能性の薄さ。
 -霊能が両生存時に狂人が●を出さないと意味が無い。
 -上記の場合に共有トラップの危険性


1に対するメリットとして狂人は噛むことが出来るということである。
狼を囲った後の狂人噛みは効果的である。
噛まれた占いの信用性というは残された占いが呪殺しない限り信じがたい。
*狼霊能により霊能による真贋判定は不可能


2に対するメリットとして占い噛みがしやすいことがあげられる。
どうしても真が護衛されていることが濃厚と思えたら狂を噛めばいい。
その後さらに真噛みをしてもよい。
(真贋の判断不明で噛むことも効果的ではある)


3に対するメリットはない。
狂人は破綻しても良いという前提があるが真確定するのはまずいので
純粋なデメリットとしてあげられる。


4に対するメリットとしてはライン確定後狂人噛みすると残れる可能性がある。
ただし現在霊能の両吊りは真濃厚でも主流なのでその戦略性は低い。
また共有トラップを恐れることなく●打てば信頼度が上がりやすい。


全潜伏(2-1)の場合霊能の信用度によって上記の戦略のうちいくつかが使えなくなる。
特に狂人噛みが意味を成さない場合が多い。
なので狼が霊能に回るというのも悪いことではない。
この点も今までと考え方は違う。


上記観点から真狂-真狼は使える戦略であると思ってよいかも知れない。
特に占い噛みを前提とした勝負の場合、非常に有効な戦略が多いのは事実。


またグレランには弱いが騙りもできないという狼仲間が居る場合、
霊能騙りをしてもらうのは有効であると言える。
もっとも自己申告の世界なのでそう言ってもらえる仲間に巡りあえた場合のみの話だが。
(そして大半のそういった狼はグレランが下手にも関わらず潜伏を希望する)


ちなみに自分は潜伏が苦手なので占い騙りを希望している。
(潜伏と騙り時別に勝率をつけていて、騙り時の方が勝率が高い。)
これは占い騙りだと自分視点、つまり狼に有利に誘導が出来るからだろう。
潜伏狼の場合基本的に中立な観点でしか誘導できない。
結果ボロが出るから向いてないのだと思う。
家系ラーメンシリーズ
19377番地 普通村
CN:吉村家 職業:狂人 狼勝利

基本は真狼-真狂のつもりでいた。
しかし初日呪殺だったので占いでGO!
ちょこっと遅れたけど許容範囲内。
真狂-真狼で霊能両吊り。


両吊り終了後対抗の○に●打ち。
狩人だったみたいで狩人COしてきた。
しかし狂人切捨てで問題なく狩人噛みで破綻ヽ( ´ー`)ノ


役目は果たせた。
ラスト潜伏狼のふつつかものさんは上手かったね。
見事狼勝利でしたよ。


19384番地 普通に17人狐な普通村
CN:環二家 職業:村人 狼勝利

真狂-真狼で狼囲っての狂人噛み。
狂人噛みの日に真が囲い狼当てるけど占い吊りになる。
俺は真の○に居て●吊りに参加したせいで疑われまくり。


はにぼうさんとデッドヒートをして説得の中
例の囲い狼が狼COで狂人の○を狐告発。
一転して確定村人になりました。


しかしラスト狼を見誤り誤誘導。
最終日前に噛まれてグレー3で狼勝利。


19419番地 ふつう村
CN:ラスタ 職業:狂人 狐勝利

今度こそ真狼-真狂にまわろうと思ったけど狼が占いで出てこない。
しかたないから様子見で真占いに●打ちで出ておいた。
これなら真噛み易いだろうからね。


しばらくして案の定真噛みで破綻。
結果撤回で無駄に粘って再度適当なところに●打ち。
そしたらその●が翌日噛まれて一度で二度破綻w
まぁ狂人としての役目は果たしたね。


グレラン合戦の結果狼は順調に生き延びるも狐生存で(ノ∀`)
19209番地 花粉舞い散る猫又大狼子狐村
19209番地 花粉舞い散る猫又大狼子狐村


今回のバルサンは久しぶりに霊界で傍観した。
3日目噛まれで蘇生無しは淋しいですね。


ビジョンさん=ミクさん、メイジマッシャーさん=アトポン、はじまりの合図=俺
こういった常連の潜伏で初日ミクさん吊り。
ビジョンさんは村民協議の結果処刑されました・・・。
◆メイジマッシャーさんの遠吠え 「あれ、気になった人が吊られたか」
◆メイジマッシャーさんの遠吠え 「噛み候補、特にいなければ誘導強い系の「はじまりの合図」さん潰したいな」


ミクさんと俺をマークするアトポンレーダーw
あっさり噛まれてしまいましたよ。


そして今回の構成が真子狼-真狼。
子が初日狼に●でその●がカウンター霊能。
狂人は潜伏。
こんな感じだったので終始カオスでした。


狼は子を真、真を狂だと思って子噛み。
狩人と霊能の突然死があり、村人に同情した狂人が狂人CO。
*狩人は能力未実行での突然死なので狩人確定。
子が噛まれたけど真占いは真か子になるので真の●吊り。


最終日猫村大で村吊りで狼勝利。
狩人と霊能の突然死なければいい勝負だっただけに残念。
後できたら下で考えてみたかった村だったね。
戦術論(13)
第十三回 「3-1の占い噛み」


six-manさんから話題を提供していただいたので
3-1の真占い噛みについて考察してみる。


3-1の真噛みが起きる契機としては
1.真から●が出て霊能とラインを作られてしまう場合
2.序盤のグレランで狼が吊られてしまう場合
3.真占いから狼占いへ初日●が出た場合
4.いわゆるべーぐり(特に情報無しで占い噛み)


1の場合ほぼ真噛みと決め打つべき。
残った占いはほぼ狂狼。
村人の取れる対策としては
(1)占い両吊りしてグレーに狼1、狐1をおいてグレラン大会。
(2)占い放置で真のグレーの狼、狐を狙って真のグレラン→ぎりぎりで占い両吊り。
実際この二つはほとんど差がない。
(1)を選ぶと狩人警戒してグレー噛みなどが起こってグレラン有利になる可能性がある。
(2)を選ぶと先に2個目の●吊りが出来たら狐探しができること。
(1)と(2)のメリットデメリットは吊り合うと思われる。
狩人のGJがあって吊りが増えるような場合(2)の方に分がある。
ただし人外票が多くなるのでグレラン精度は落ちる。
また偽占いの情報が嫌でも提示されるのでその辺でも村人不利な流れに持っていかれやすい。


2の場合噛まれたのは真噛みと適当噛みに分かれる。
とりあえず噛まれなかった占いの○を吊って判断するのが第一かも。
グレランという選択肢よりは噛まれなかった占い師の○ランのがいいような気がする。
結果適当噛みとわかれば上記1の場合の(2)を選べばいい。
実際はそこまで吊りが足りるわけではないけど。。。


3の場合1の場合とほぼ同じ。
ただしグレーに狼2、狐1が残るので(1)を選択するほうがいい。


4の場合はどうにもならない。
残り占いの真偽も不明かつグレーに狼2、狐1。
ただしこの場合狼も狐探しに来るので比較的グレー噛みが起こりやすい。
占い吊ってみて●なら残りは放置など運のみの作戦が必要かも。
明確にどうすべきというのは経験的にもわからない。


狼側の視点に立つなら4を選ぶなら最初から全潜伏するべき。
このとき占いはどちらも噛んで吊りは狐候補吊りに多く使う。


また2に関しては個人的には信頼勝負をお勧めする。
真が最後の●を引く前に霊能を噛めればいい。
なので落ち着いて狩人候補を減らして行けばいい。
●が一個吊れたなら真がラスト●引く確率は低い。


1と3の場合は狼側でも真噛みしか選択肢はない。
それ以外で勝負することは無謀である。


だらだらと書いたけどグレラン勝負に有効な対処策はやはりない。
残された村人が全力を出して話合うことくらいか。
状況整理ができなかったりやる気をなくしたりしてステルスになること。
根拠のある誘導している人を、怪しいと疑いステルスを残すこと。
投票結果を考えて白い人を言動だけで疑うこと。
こういった行為によって勝つ確率を狭める人は多いのではないか。
そういった村人の心構えだけが有効な対処策だと思われる。

18991番地 桜散る猫又大狼子狐村
18991番地 桜散る猫又大狼子狐村


今回のばるさんはあとぽんの提案で名前を交換してやろうというもの!
というわけで「アトポス」の名前で突入。
すでに「永遠に大学生」はスタンバイ済みw


そして初日永遠に大学生占われまくりw
偽の●まで出てる。
しかし永遠に大学生が共有CO!!
真子狂狼-真狼で子狐の●破綻でした。


子狐の●破綻が信じられなくて真ライン超疑ってたわけだけど
途中の配役みるとどうも疑ってたラインが真臭くなる。
そして狼ラインが●出しすぎで破綻。


猫噛みがあったので真噛みで狼霊能が狼COで狐指定。
この時点で真の○が3人、真グレーが4人(打ち狐指定一人)
あとは共有と霊能、蘇生で確定村人が一人の10人の状態。


この時点で○に大狼、グレーに狼だろうと予想。
そうじゃないとグレーローラで詰むからね。
しかしなぜかグレーの狼が狼COしてしまう。


普通なら確実に真の○に大狼がいると思う。
なので狐吊って8人では真の○吊り。
最終日4人で真の○、自分、狼の○、完グレ。
狼COの意味を考えて狼の○吊りで村人勝利!


◆永遠に大学生さん 「( ;´∀`)つかEDさん RPの才能ゼロだべ!!」
うん、ぶっちゃけめんどくさかったw
◆ミクさん 「EDさんのRPの才能は私には以前から分かっていたがw」
うん、無理w
◆みるくさん 「アトポスさんなんかいつもと違うしぬこっぽいなと思って噛んだら、
狩人もぬこっぽいなと思ってて守ってたってどんなギャグだろうかと。」
このGJはミクさん神だったなw


アトポンRPの感想はめんどくさいで終わりますw
あとアトポン普段長文使わないのかね。
2行以上で( ´∀`)つけると違和感があった。
18809番地 【29】百戦錬磨の村
18809番地 【29】百戦錬磨の村


余にも奇妙な3-3な村。
メガネ賞(推理、説得、誘導、戦略、戦術的に秀でたプレイヤー)を頂きました。
3-3というだけで皆さん相当混乱してた。


内訳は真狂狼-真狐狼。
初日真霊能がなかなか出ないのを見て狐と狼が霊能CO。
当然真霊能もCO。
そして共有相方初日が判明で真がいる(3-3の時点で当たり前だけど)の展開。


そしてなんと翌日真からグレーに●。
狂人もその翌日グレーに●。
能力全吊りで最終日だから●ランになること必須。
どうしても吊りを増やして欲しい展開でした。


そして要所で狩人のスーパーGJが炸裂!
と思ったら突然死で逆戻り。
その翌日またもGJ!!!!!!!!!!!!!


狼からも●が出て能力全吊りで吊り2残り。
偽占いを一人決め打てばいい状況で●から狩人CO!
これで詰み。
狼が狩人COしても詰む場面でした。


内訳をきっちりまとめて情報整理したらすぐに詰みだとわかるけど
意外とわかってない人が多かった。
自分はこういったパズル的な展開が一番得意。
だからバルサンも好きなのです。


しかし狩人の読みはそうとう素晴らしい。
狼はすこしうかつだったかも。
狼占いが●を打つとグレーが全員確定○になる状況だったから
グレーを噛んでれば安全だった。
18722番地 【特殊】久方ぶりのグレラン村
18722番地 【特殊】久方ぶりのグレラン村


グレラン村の内容はどうでもいいですw
狼やって吊られたけど仲間が残って勝ったー。以上。


本論はあるお方との貴重な対談である。
俺の狂人は霊能が良いとする説と真逆の理論を展開する
戸田さん◆SrnYFUzlKQに貴重な意見を頂いた。


戸田さんの言い分はこうなる。
「騙りとして表に出る狼は死を覚悟すべきである」
まずこれが基本的な思想として存在する。


つまり完全な信用勝負は行うことを念頭におかない。
基本的には真占いはどこかで噛みグレラン勝負に持ち込むということだろう。
そしてそれは今も昔も変わらない狼の基本戦略ではある。


俺は狐勝ちを嫌う。
だから狐勝ちがありえない信用勝負に持ち込むのがベストだと思ってる。
ここにあるのは好き嫌いの違いだけで
どちらが戦略として優れてるかは不明なままである。


そして真占いをいずれは噛むという前提なら狂人は占いを騙るべきである。
そういった主張のように思えた。
狂人が霊能を騙った場合、狼側の取れる戦略は
真噛みの完全グレラン勝負か頼りない狂人霊能を擁しての信頼勝負の2択である。
なぜ狂人霊能が頼りないかは今までも書いた。


戸田さんの言い分ではこうなる。
(1)狼からみて、真霊能と狂人の区別がつきにくい
(2)狂人霊能からみて、狼占いと真占いの区別がつきにくい
(4)霊能の性質上、霊能で貢献しにくい(占いの○は囲いになるが
霊能の○は何にもならない。)
(5)狼全潜伏の場合、占い1(真占い)だけで進めることになる。
当然その占いの信用度が上がる。


以上は狂人霊能の危うさを的確に表現している。
(5)に関しては様子見で占い1を防げばいいという持論はある。
最初から霊能を騙るつもりではいけないのは同意。


そして戦略の幅が広がらなくなるという意見もある。
(3)狼からのコントロールが効かない(身内切りで●出してほしいのに
○出すとか)
他にも狂人の囲いを擁しての狂人噛みという戦略も取れない。
*狂人噛みには真が残っての呪殺というリスクが付きまとう。
なのでそれが無い初日呪殺時は狂人は必ず占いを騙るべき。


最後の意見。
(6)占い2の内訳が、狼-真の場合、真噛みがしにくい。
なぜならば、当然残ったほうの占いが信用されなくなるし
場合によっては即吊りになるため。
占い2が真-狂人であれば、狂人が吊られても関係ないので
真を噛みにいきやすいし、占い3で真・狂人・狼であっても
真噛み後、狼・狂人と2吊り分稼げるのは大きい。


これについてはそうは思わない。
真狼-真狂と真狼狂-真の真噛み後のリスクは変わらない。
たとえライン形成後であっても狂人霊能は対抗狼での狂人噛みを主張すればいい。
霊能を片方、または両方残す戦略は村人的に取りにくい。


ただし2-2の場合先に●を出した占いを狩人に護衛されるという欠点はある。
2-2の場合どこを守るかは完全に狩人の性格に依存されるからだ。
その結果3-1よりも真噛みをしにくくなるというデメリットは付きまとうことになる。


戸田さんは
「私は3-1派ではないということです。狂人占い>狂人霊能」
と言ってるが狂人が占いの場合
1.真狂狼-真
2.真狂-真狼
3.真狂-真
この3通りで2と3は真噛みがほぼ必須。


俺としては2や3を狼が選びたい場合は
占いが1ならば狂人が占いに切り替えるということで対応可能と思ってる。
そしてそれは必ず実践している。


結局どちらを選ぶかという結論はでない。
これはもう3-1の統計を取るしかない。
しかし戸田さんの意見は非常に参考になるものであった。
今後は真狂-真狼の可能性を探ってみたい。
18703番地 普通(17人狐あり)村
18703番地 普通(17人狐あり)村


EDという自分の略称の名づけ親である
おねいさんを久しぶりに見かけたので突撃!
引いたのは狼。
そしておねいさんと占いvs占い騙り狼で対戦することに。


結果として自分の目指す真狼-真狂の形で快勝できました。
今回は狐候補が一匹残る形になってしまった。
狼3生存より狼2生存の方がベター。
つまり狼1がグレランで吊られるほうが信頼勝負では困らない。


もしくはGJ1回あって吊りが増えてもいいのかな。
狐候補が残ったのでは信頼勝負にはあまり意味が無い。
この辺が難しいとこではある。


信頼勝負ポイントとしては
1.霊能両吊り終わるまで●は出せない。
2.呪殺対策に自分の○に狐候補は1までにしておく。
残りは対抗の○に被せるか狼を囲う。
*狐候補が1だけなら対抗の○噛みでもその狐候補噛みでも自分が破綻することはない。
3.対抗の○ばかり噛まないでむしろ自分の○を多めに噛む。
信頼勝負では真に囲いが見つかることは怖くない。
4.噛み合わせはなるべく使わない。
5.確定○作りは積極的に行なう。
6.ラスト●を安易に出さない。


●が出ないことは信頼度にそれほど影響はない。
最終的に帳尻が合えば●の数は気にしなくてよい。
ただなるべく投票なんかとの整合性が取れるように●を打つこと。
あと対抗を狼にする場合は囲いに1、グレーに1いるように演出することも大事。
18642番地 【28】百戦錬磨の村
18642番地 【28】百戦錬磨の村


初心者急増中の現在それなりに安心したプレーを楽しめる村。
正直昼の普通村は無理がある。
しかし今回はもめにもめた。


狼になったのでいつもどおり占い騙りを志願。
初日呪殺に一番早い結果はりで信頼を得る。
ところが占い3だが霊能が出てこない。
狩人・霊能保護で最後にゆっくりCOした真占いがこの日の吊り対象。


翌日狂人が狼に○で狼視点真不在が判明。
霊能も出てこないので霊能初日っぽい?


しばらくして狂人吊り。
翌日俺が●出しするがなんと霊能CO。
占い二人は○判定なので自動的に俺が狼確定。
俺視点●と霊能が最後の狼。


最後の狼がわざわざ出てくるか?ってことで霊能真決め打ちされる。
納得いかないのはせめて狂人真認定で狂人の囲いは生きると思った。
でも○で生きてるのがその人だけだったので疑われて吊り。


最終日は霊能と共有の筋の通った推理でラスト狼吊りで村人勝ち。


反省点
1.5日目霊能を狼の戦略として説得誘導するべきだった。
2.真占い不在がわかった段階で霊能に出てもらうべきだった。
3.狂人の囲いと自分の囲いが被ったのも敗因。様子見してよかった。


初日速度で決め打ち最後は逆の決め打ち。
なんとも奇妙な村ではあった。


真占いは文句を言ってる。
確かに初日決め打ち吊りは愚策中の愚策。
真占いの狙いは狼から狂人認定をもらいつつ●を出すこと。
しかし朝一結果張りで狩人の信頼を勝ち取ることのほうが重要だったと思う。
霊能の潜伏も戦略というよりバクチに近いとは思う。
結果オーライだからいいというわけではない。


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